「対面型商談ツール」といえば、吉見です!
営業ツール専門の営業コンサルタント
吉見 範一

すべての営業マンに笑顔を!
◆ 営業とは?
── お客様を未来に連れて行く仕事
◆ 営業マンとは?
── 何も飾らず、自分らしい行動が自然に出来る人
◆ 営業トークとは?
── お客様の頭の中に明るい未来のイメージを投入する技術
◆ 仕事とは?
── 10年後の自分の姿を作ること
◆ 会社とは?
── 人を支えるプロを育てるところ
◆ 誰にノウハウを伝えるのか?
── 人の役に立ちたい! そういう人に伝えたい!!
◆ なぜプロのノウハウを伝えるのか?
── どこでも「自分流」を創れる人になって欲しいから!
・こんな仕事、いつまで続けられるんだろう?
・深夜まで頑張っても、ここも使い捨てで終わるんだろうな
・ああ、転職したら、次は何をやろう?
・このまま歳を取ったらヤバイな
・年金なんてあてにならないし ……
あなたはこうした絶望的で、将来の希望や夢さえ持てないような、
すさんだ言葉を若い人の口から発せられるのをダイレクトに耳にし
たことがありますか?
私が体験した派遣営業ではこれが普通でした。こうしたやりとりは
日常的に交わされています。派遣やパートをかき集め、いつでも差
し替えが可能な、まるで機械の部品のような雇用関係。
そこにあったのは、追い詰められた弱者の痛みの上に成り立ってい
る企業形態でした。
そこで働く者に笑顔なんてありません。解雇の恐怖に怯えながら働
く、言いようの無い不安だけです。
若い人たちに要求されているのはプロとしてのスキルです。
ところが中小企業には教える人がいない。
誰かが教えなければプロが育つ前に潰れてしまう。
あなたの会社が売れないのは営業方法が間違っているからです。
・あおり立てて販売する
・それらしいことを並べ、買う気にさせようとする
・営業マンに圧力をかけて、強引に押しかける
このような営業スタイルが通用する時代は終わりました。モノが普
及した現代は、時代に適した営業方法があります。
私が応援したいのは「良い商品」を「適正な価格」で販売して、そ
れを求めているお客様に「喜んで買っていただく」というシンプル
なビジネスです。
お客様にとって本当に「良いモノ」を「正しく伝える」ためのノウ
ハウを提供することで、企業の成長に貢献します。
そのためには、どのようなコミュニケーション( = 情報提供)が
リピート率や単価アップにつながるのかアプローチし続けます。
世の中が必要としている分野を広める活動を応援していきます。
日本営業ツール研究所は「自分の子供を就職させたい」と思える企
業を増やし、安定した雇用を生み出すことを目的としています。
ひとりでも多くの若い人たちに、夢のある将来を描いてもらいたい
から。
