吉見 範一(よしみ のりかず)

企業の未来を設計する
「小さな会社」の経営コンサルタント

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1952年、横浜市生まれ。 神奈川県予防医学協会、東京都電機健康保険組合を経て、書籍・教材販売会社に入社。初対面の人を前にすると極度に緊張して全身に汗をかくほどのあがり 症で上手く話せないなど営業には不向きな性格で営業成績は最下位だった。

だがツールを多用する独自の方法を発見し、初年度から全国でトップクラスの成績を収める。

その後、電器部品メーカーで新規の販路開拓営業を開始。半年でそれまでの顧客数を10倍にしたことから“新規開拓の神様”と呼ばれるようになる。

以来、数々の業界の営業職を経験するが、たとえば日本テレコムの営業所では2位と3倍以上の差をつけ、常にトップの成績を上げる。

また、大手通信会社の営業所長就任時には、最下位の拠点を預かったものの、独自の営業組織を作り、半年後には“3カ月連続全国第1位” を達成。

※ その手法はビジネス小説『奇跡の営業所』(かんき出版/森川滋之 著)で詳細に紹介されている。

 

全国の商工会議所、法人会、産業振興事業団、日経BP「課長塾」、中小企業基盤整備機構中小企業大学校、ビジネススクール等で、中小企業の経営者を対象に講演/研修を続けている。

また、35年間の実務経験から得た営業力に頼らない販売戦略の構築など、 経営者や企業の強みを引出し、企業の未来を設計する「小さな会社」の経営コンサルタント として活動中。

企業の強みを活用して営業担当者個人の商談の技術に依存しない販売戦略を構築するコンサルティングが特徴。

1対1のグループコンサル = Y’s CLUB = 主宰。

 

※ 大手企業のコンサルティングはお断りします。他のコンサルタントを探してください。
※ 私がご紹介するノウハウは新規開拓で苦戦している中小企業の経営者にピッタリの方法です。


奇跡の営業所
森川 滋之 著 かんき出版

 

わたしが営業コンサルタントになった理由 templatemo_right_nav (2)

 

 

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