私は「対面型商談ツールの使い方」を教えたい!
新規開拓営業が未経験でも「プロの営業マン」を創る【333営業塾】(トリプル
スリー営業塾)とは?
30年間トップを続けた営業のプロと、実務ノウハウの分析&伝達のプロが二人
がかりで「短期間で成果を出す333営業フレームワーク」(333BFW)を使って
支援します。
3時間で「打ち手」がわかり
3週間で「手応え」があり
3ヵ月で「成果」が出せる営業組織を創る
※「333BFW」のノウハウは全て無料で公開しております。各種フォーマットと
その使い方が手に入る「無料連続メール講座」のお申し込みはこちら
マーケットを知る。的を絞る。武器を選ぶ。
どれが欠けても新規開拓営業は難しい仕事になってしまいます。
そこで【333営業塾】では独自のフレームワークを使って方針を決定し、最適な
武器を準備して、新規開拓営業に取り組んでもらいます。
営業マンを助けてくれる強力な武器を作るためのノウハウをメルマガで公開中。
無料メルマガ【333営業塾】のお申し込みは
>>>こちら
私は「対面型商談ツールの使い方」を教えたい!
セミナーのお知らせ
『売上が1桁変わる商談ツールの作り方』
2011.11.30(水)横浜 満員御礼(終了)
2011.12.21(水)横浜 満員御礼(終了)
2012.01.23(月)横浜 満員御礼(終了)
2012.02.29(水)横浜 満員御礼(受付終了)
2012.03.14(水)横浜 大好評! 受付中
→ お申し込みは
こちら
最初にこれを見せたとき、先輩たちから一斉にバカにされた。
「お前は何を考えているんだ? こんなツールで売れるわけがないだろう!」
ところが、売り上げを示す私の棒グラフがグングン伸び始めると、先輩たちの
態度が変わった。
「こんなツールでなぜ売れるんだ?」
初めて営業を覚えたころ、私だけがずーと売れなかった。営業トークを鍛える
のがどれほど難しいことか、誰よりも私自身がよく知っています。ところがそ
んな私でも営業スキルを簡単にアップすることができるようになった。
それを可能にしてくれたのが、あの文字のない『対面型商談ツール』です。
今回のセミナーは、このツールのメカニズムを詳しく解説します。
→ お申し込みは こちら
セミナーのお知らせ
営業力パワーアップセミナー『人はなぜあの企業から買いたがるのか?』
2012.02.09(木)新潟県 新発田商工会議所 13:30 〜 16:30
→ お申し込み/お問合せは
こちら
営業力強化セミナー『売れる営業のカバンの中身が見たい!』
2012.02.21(火)群馬県 高崎商工会議所6階ホール 10:00 〜 16:00
→ お申し込み/お問合せは
こちら
営業力強化セミナー
2012.03.01(火)八王子商工会議所4階ホール 14:00 〜 17:00
→ お申し込み/お問合せは
こちら
この本は電車の中では読まないでください!
涙があふれて止まらなかったという人が続出しています。
集められたメンバーで営業の経験のある者はゼロ。しかし、奇跡は起きた!
全国最下位の営業所が日本一に! それを可能にしたのは……。
まるで熱病にでもうなされているような状態だった
この物語の主人公のモデルは私(吉見範一)です。
「奇跡の営業所」森川滋之・著
>>>「奇跡の営業所」オフィシャルサイト
トップセールスが使う、文字のない「対面型商談ツール」とは?

営業ツール専門のコンサルタント
日本営業ツール研究所 代表の吉見範一です。
営業マンが利用している営業ツールの多くは「製品のパンフレット」や「商品
カタログ」など「商品の特徴」の説明を中心に構成されているものがほとんど
です。
ところが自社が強くアピールしたい「商品の特徴」は、ライバル企業の製品と
比較しても圧倒的な差がないことがほとんどです。つまり、御社の営業マンは
ライバル企業とよく似たツールで、よく似たトークを展開することになってい
ませんか?
その結果どういうことが起きるかというと、わざわざ用意したパンフレットが
実は、価格競争へ誘導するための強力なツールになってしまうことがあまりに
も多いのです。では、売れる営業のツールは何が違うのでしょうか?
>>>詳しくはこちら
誠 Biz.ID好評連載中! 「ユニット式営業組織」のススメ
現代は「学習する組織」の時代。営業にとってもそれは例外ではありません。
しかし「学習」といっても「えらい先生の教えをありがたく拝聴する」のでは
なく、現場の社員同士が相互に教え合うことが大事。そのためには初心者同士
でペアを組ませることが意外なほど有効でした。
>>>「ユニット式営業組織」のススメ
誰も教えてくれなかったパンフレットの意外な盲点とは?
パンフレットを提示した瞬間、お客様は警戒モードに突入してしまった。
あなたもこんな苦い経験はありませんか? パンフレットを出すタイミングを
間違えたのだろうか? それともパンフレット自体に問題があるのだろうか?
一旦このムードになってしまうとどんなに説明しても相手は興味を示してくれ
ません。どうすればいいのでしょうか?
>>>詳しくはこちら
ただ違うのは一点だけ。空気です。
彼の周辺だけ異質な空気に包まれていました。学生時代は柔道部のキャプテン
だったと聞いています。ガッチリとした体型。というよりもパッと見た目はズ
ングリムックリ。Gパンにポロシャツ。そして黒っぽいエプロン。その上から
濃紺のカーディガンを羽織っただけのラフな格好で事務所の中をノシノシ歩く。
眼光は鋭い。
>>>詳しくはこちら
それさえあれば売れる営業になれるはずだ!
同じ商品を扱っているのに、なぜアイツだけが売れるのか? そして、なぜ私
だけが売れないのか?
営業を覚え始めた頃の私は売れる営業マンのことが不思議でなりませんでした。
売れるアイツと売れない私。比較すればするほど、へこんできます。商品も同
じ。売価も同じ。顧客ターゲットも同じ。しかも入社したのも同期だからキャ
リアも同じ。でも、アイツは売れて私だけが売れない。なぜ?
>>>詳しくはこちら
かなりマニアックな情報まで集まってきます
えーっ! 矢印?! って、まさか。ホントにそれだけ? そんな簡単な記号
なのに……。それだけのためにわざわざ用意するんですか? ねぇ、これって
ホントに使える営業ツールなの?
矢印なんてここで見せなくても同じでしょ! なぜ必要なんですか?それでも
そんなツールをあえて用意するのは ──
>>>詳しくはこちら
営業とはこういうものだ! という亡霊
都心は人口が多い。超過密です。人だらけです。たった三つの都市エリアに日
本人の半分が住んでいます。
都心は企業も集中しています。三大都市圏は企業だらけです。かなりアバウト
ですが企業の「本社」所在地は、東京圏、名古屋圏、大阪圏で約4割弱を占め
ています。上場企業の約8割が三大都市圏に集中しています。全国に点在して
いるのは、残りの2割だけです。
>>>詳しくはこちら
吉見範一の『「売れる営業」のカバンの中身が見たい!』
◆◆ ご購入者特典 ◆◆
「売れる営業」のカバンの中身が見たい!―“新規開拓の神様”が明かす必勝ツール34

「吉見さん。それはムリです!」とキッパリ断られてしまいました。
問題は価格です。できることなら、私、吉見範一が実際に営業で使っている
ツールを「そっくりそのままA4サイズ」で『「売れる営業」のカバンの中身
が見たい!』に綴じ込んで販売したかったのです。
ところがそんなことをしたらビックリするほど価格が跳ね上がってしまう。
かといって参考資料だけ別売りしても、それだけでは意味がありません。
あくまでも実物は、この本とセットで見て欲しい! そこで・・・。
あなたには、ちょっとだけお手数をおかけすることになりますが、私のツール
を無料でダウンロードしていただくことを思いつきました。使える営業ツール
のパターンを見てください。そしてあなたの営業のヒントにしてください。
>>>魔法の営業ツールの請求はコチラから
※ 営業ツールは、パスワード付きPDFでお送りしています。携帯では見る
ことが出来ません。ご利用の際には
個人情報の取り扱いをご確認のうえ、パソ
コンのメールアドレスをご利用いただきますようお願いいたします。