テレビで何度も見たことのある、あのマダムシンコの商品です。
重たいのに、遠方からわざわざお土産として持参してくれたんです。
ありがたいですね。
こうして直接手に取ってみると、ネーミングとパッケージデザイン、包装、紙袋、質感、そして味など、写真や映像ではわからないことがダイレクトに伝わってきます。
と同時にマスコミを通してインプットされていたマダムシンコのストーリーを思い出しました。
ブランドの物語がヒョウ柄と天使を意味のあるものにしていく。
他と違うって大事ですね。
そしてストーリーを持っているということも。
すでに商品の味ではない部分で決定的な差がついてる。
えっ。味?
濃厚でなめらかで……。
そりゃもうメッチャ美味い (^_-)-☆
ー 撮影場所と機材 ー
横浜
Nikon COOLPIX P310

市場の創造は本当におもしろい仕事です。
一緒に挑戦しましょう!
