変えたい。
でも愛着があるから変えられない。
何も変えないで「結果だけ変えよう」とするのは本当に難しい。
でもね。古いからダメなのではなくて、古いモノをどうすれば活かせるのかを考えるのもコンサルタントの仕事なんですよね。
ひとりで考えていても、いいアイデアが浮かばないときってあるでしょう? そんなときコンサルタントは「ああしろ」「こうしろ」とは言いません。クライアントの現状を把握しようとします。
そして、そこからひとりでは到達できないところまで一緒に歩いていく。現状とは違う場所に立ってもらう。すると、どう活かせばいいのかが見えてくるんです。
クライアントが持っているモノ(独自性)を活かして、一緒にビジネスを作っていきます。

市場の創造は本当におもしろい仕事です。
一緒に挑戦しましょう!


