
青森ウォーターフロントエリア
Nikon COOLPIX P310
マーケーティングは本業なので、それなりの成果を出して当たり前ですが、写真はアマチュアです。だからホメられるととても嬉しい。
ところが私みたいなアマチュアでも質問されるんですよね。「どうやって撮っているの?」って。
そういう難しい質問はプロに聞いてください。だって、私も発展途上なんです。被写体を前にすると、どうやって撮ろうかと頭の中はグルグルしています。完成図は次々と浮かんでくるけど、それをどうやって撮るかで大変なことになってる。
解説どころじゃない (>_<)
私はクライアントの要求を超えるレベルの写真が撮れるわけでもなく、芸術の域に達しているわけでもない。自分が撮りたいものだけ撮って喜んでいるアマチュアです。
だから解像度も階調もシビアじゃないし、ピントもフレーミーングもテキトーです。自己満足の「なんちゃってカメラマン」なんですよね。プロから見たらお遊びでしかない。
そう言えば……。
パワーポイントを駆使して、見た目もバッチリの美しい資料を作りこんで、自分の伝えたいことだけ発表している営業マンが多いけど、それって「なんちゃって営業マン」ですよね。
プロはクライアントの要求を超えるレベルの提案を用意しています。
新規開拓って、ハードルが高そうだなって思いませんか? でもね。心配しなくても大丈夫。最初からプロの人なんていませんから。みんな体験しながら覚えていくものなんです。
それにマーケティングをしっかり構築すると、誰がやっても売れる仕組みが作れます。一緒に挑戦しましょう!

市場の創造は本当におもしろい仕事です。
一緒に挑戦しましょう!

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吉見 範一(よしみ のりかず)
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